今思うともうちょいほかに無かったのかなと思うけど、そのときはかなりてきとーにやってて、何でもいいや感覚で書いてたから、その選択になったと思う。
確か感想文の内容的には、裏切りとか信頼について書いたと思う。
それが信じられるどーのこーのみたいなことを確か書いた。
それを読んだ先生が田口ランディを思い出したのか、内容が似てたと思ったのか、そこら辺は分かんないけどとにかく読んでみてとコメントをくれた。
そしてそれを読んだ。
めちゃくちゃ今の自分にあってた。
先生ってすげー。
ウチが書いたてきとーな作文を読んでウチにぴったりの本を薦めてくれた先生。
どーもありがとう。
そしてちょっと先生を尊敬します。
あとできたら来年も先生が国語を教えてくれることを願います。









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